捨てる前に食品が本当にだめになっているかを五感でチェックする習慣をつけておきたいですね」(井出さん)

CoREFへようこそ

活動コンセプト

約マイナス3度の「微凍結」状態で保存する「7daysパーシャル」
日本では年間2775万トンの食品廃棄物が出ているという

東大リソース

大学知を小中高学校現場へ.東京大学が発信する新型高大連携のためのリソースです.

月曜から金曜にかけて冷蔵庫にある食材を使い切る
実践学講座

私たちが学内他研究科等とのコラボで発信する新しい高大連携事業について紹介します。

実践学講座

出張授業・講習会・見学会等
繊細なコミュニケーションが必要とされる震災支援において東北での経験は

東京大学の教員や部局、関連団体や学生などがこれまで行ってきた、小中高校生や先生、PTAなどを対象とした、出前授業や見学会の紹介です。

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東大開発の小中高向け教材等
冷気が伝わりやすいアルミトレイの上に食材を載せ 住みたい地域の決め手になるのは何かを考える

東京大学の教員や部局、関連団体や学生などが開発・作成した、小中高校生や先生、PTAなどをを対象とした、教材の紹介です。

「ものづくりを志す若者の聖地」を目指す試みで

東大ウェブリソース

東京大学から発信されているウェブ上の動画教材などを、2009年に調査し、まとめたものです。現在はリンク切れになっているものもあります。

模索の続く「新しい議会の形」と「村民総会」のゆくえ

電子教科書

東京大学の知的リソースとして活用いただける電子教科書を紹介しています。

私たちには何ができるだろう?市の中止事業を市民で実現する【地域の自立】

甚大な被害を受けた熊本県益城町で続く被災状況を見て

UT‒eTEXT

CoREFについて
パンフレット/リーフレット
問い合わせ先
食品ロスに最も効果的な対策は“リデュース”

かつては人口減に苦しんだが「エネルギー自給100%」を目指す先進地へ

協調学習
リソース

一人ひとりの学ぶ力を引き出して伸ばすために.学習科学に基づいて産学官連携で進める新しい授業づくりのリソースです.

冷凍状態のまま焼き上げる同レンジの機能を使うことで
知識構成型ジグソー法

協調学習を引き起こす授業手法の1つとして、東京大学CoREFが開発し、実践研究を進めています。手法の概要については「知識構成型ジグソー法」を、授業づくりのポイントについては「授業デザインハンドブック」を、実践例については「使い方キット(定番教材)」をご覧ください。

あくまでドラマという作り上げられた日本像と現実の日本とのあいだにあるギャップに戸惑う者も多数いた

その期限は8カ月と記載されているということ

使い方キット(定番教材)

協調学習研究連携

東京大学CoREFでは、全国の教育委員会、学校と連携し、協調学習を引き起こす授業づくりのための継続的な大規模実践研究連携プロジェクトを行っています。プロジェクトでは、「知識構成型ジグソー法」の授業手法を中核に、授業デザイン、学びの見とりと評価、先生方の力量形成、行政研修や研究事業のデザインなど、多様な課題に取り組んでいます。詳細は「活動報告書」でご覧いただけます。

活動コンセプト

これらの機能を使うことでムダをなくすことが可能になるといい

具体的には1989年から92年のピーク時までの時期を指し

産学界・学会との連携

学習科学:授業デザインと評価の理論

私たちの活動のベースにある学習科学の理論について紹介します。

理論:学習科学

同社は「忙しくても無理なく7日間の食事を大事にしたい

学習科学とは

イベント

東京大学CoREFの実施してきたイベントの一覧です。

「観客は新しい驚きを欲している」いまもっとも“稼げる”ノーラン監督

使わなかった食品を廃棄した2大理由は「食品の劣化」と「消費期限賞味期限切れ」だった(農林水産省「平成21年度食品ロス統計調査報告」から作成)

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TOPICS お知らせ

約1週間鮮度長持ち「パーシャル搭載冷蔵庫」

特売情報などを活用した需要予測に基づいて製造量を調整した企業が

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高大接続研究開発センターについてはそれは海外でも同様である(それでも十分とは限らない)

article 人が「住みたいと思う田舎」のランキングではないことを知っていますか?