その教訓を今に伝承してきた先人の知恵を紹介する

CoREFへようこそ

活動コンセプト

島にとって価値になるものがあるという考えをもとにさまざまな「島の風景を守る」ビジネスを展開する山下賢太さんの取り組みを紹介します
「福岡県弁護士会ニュース」が発行されました

東大リソース

大学知を小中高学校現場へ.東京大学が発信する新型高大連携のためのリソースです.

2018/11/19(月) 7:46 配信
実践学講座

私たちが学内他研究科等とのコラボで発信する新しい高大連携事業について紹介します。

実践学講座

出張授業・講習会・見学会等
7月20日に福島イノベーションコースト構想『福島ロボットテストフィールド』が一部開所しました

東京大学の教員や部局、関連団体や学生などがこれまで行ってきた、小中高校生や先生、PTAなどを対象とした、出前授業や見学会の紹介です。

一覧へ

東大開発の小中高向け教材等
東大ウェブリソース

東京大学から発信されているウェブ上の動画教材などを、2009年に調査し、まとめたものです。現在はリンク切れになっているものもあります。

『VOGUE JAPAN』の表紙を飾るケンダル・ジェンナー

電子教科書

東京大学の知的リソースとして活用いただける電子教科書を紹介しています。

ケンダルはカーダシアン姉妹のような結果を避けたかった

佐賀県弁護士会は被災者支援活動として面談や電話での無料相談や弁護士会便りの臨時発行を行っています

UT‒eTEXT

CoREFについて
パンフレット/リーフレット
問い合わせ先
広島土砂災害から1年 弁護士会が250件の災害無料法律相談の分析結果を発表

ケンダルは一緒に仕事をするスタイリストやカメラマンと対等の立場にある

協調学習
リソース

一人ひとりの学ぶ力を引き出して伸ばすために.学習科学に基づいて産学官連携で進める新しい授業づくりのリソースです.

令和元年に発生した災害の一部について義援金の差し押さえ等を禁止する臨時法が成立しました
知識構成型ジグソー法

協調学習を引き起こす授業手法の1つとして、東京大学CoREFが開発し、実践研究を進めています。手法の概要については「知識構成型ジグソー法」を、授業づくりのポイントについては「授業デザインハンドブック」を、実践例については「使い方キット(定番教材)」をご覧ください。

だから父がトランスジェンダーだと告白したことは私にとってキツかった

弁護士が講演「災害復興法学のすすめ」で伝えたかった日本の強靭性(レジリエンス)とは

使い方キット(定番教材)

協調学習研究連携

東京大学CoREFでは、全国の教育委員会、学校と連携し、協調学習を引き起こす授業づくりのための継続的な大規模実践研究連携プロジェクトを行っています。プロジェクトでは、「知識構成型ジグソー法」の授業手法を中核に、授業デザイン、学びの見とりと評価、先生方の力量形成、行政研修や研究事業のデザインなど、多様な課題に取り組んでいます。詳細は「活動報告書」でご覧いただけます。

活動コンセプト

産学界・学会との連携

学習科学:授業デザインと評価の理論

私たちの活動のベースにある学習科学の理論について紹介します。

理論:学習科学

主著に『災害復興法学』『災害復興法学Ⅱ』『災害復興法学の体系:リーガルニーズと復興政策の軌跡』等

学習科学とは

イベント

東京大学CoREFの実施してきたイベントの一覧です。

国際羊毛事務局主催のデザインコンクールでカクテルドレスを発表し

1662年10月31日に発生した有史最大の日向灘地震「とんところ大地震」は

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令和元年台風19号台風15号の被害から「生活を再建」するための知恵が「弁護士会ニュース」に掲載されています

個人情報保護法制「2000個問題」って何?「自治体個人情報保護法」による解決を目指す

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高大接続研究開発センターについては強運をつかむアイブロウの描き方──ラウンド眉編

article マーク・ジェイコブスのようなポップカルチャーの大御所が必要だった